韓国語弁論大会 受け継がれる美しい響き、競い合う表現力

在日の生徒たちが新たに母国語を習得して話し出す。
その喜びを分かち合う一方で、発音の美しさや表現力も競い合う。
そんな目的で韓国語による弁論大会が初めて開かれたのは1995年夏のことでした。
その後、弁論本来の技術よりも韓国語そのものに比重を置いて、名称も『ウリマルイヤギ大会』と改められ今日に至っています。

回数 開催日 開催地
第22回 2016年6月25日 仙 台
第21回 2015年6月27日 神奈川
第20回 2014年7月5日 東 京
第19回 2013年7月6日 神 戸
第18回 2012年7月7日 神奈川
第17回 2011年7月9日 東 京
第16回 2010年7月10日 大 阪
第15回 2009年7月11日 神奈川
第14回 2008年7月7日 東 京
第13回 2007年7月10日 大 阪
第12回 2006年7月8日 神奈川
第11回 2005年7月11日 東 京
第10回 2004年7月20日 大 阪
第9回 2003年7月9日 東 京
第8回 2002年7月20日 神奈川
第7回 2001年7月16日 東 京
第6回 2000年7月19日 大 阪
第5回 1999年7月21日 東 京
第4回 1998年7月23日 神奈川
第3回 1997年7月22日 大 阪
第2回 1996年7月24日 東 京
第1回 1995年8月14日 東 京